浅間の大展望(?)鼻曲山

マーカーリスト

日 28-09-11 07:39:00 AM

プロフィールマップ

GPSログ解析

開始日時2011/09/28 07:46:32終了日時2011/09/28 11:56:43
水平距離6.17km沿面距離6.33km
経過時間4時間10分11秒移動時間2時間26分40秒
全体平均速度1.5km/h移動平均速度2.6km/h
最高速度7.6km/h昇降量合計809m
総上昇量394m総下降量415m
最高高度1653m最低高度1384m

区間解析

地点名通過時刻
移動時間
累積距離
区間距離
平均速度高度
高度差
平均勾配
START07:46:320.00km 1409m 
 00:02:320.13km3.0km/h↑4m↑3.16%
二度上峠07:52:540.13km 1413m 
 00:15:120.57km2.2km/h↑13m↑2.33%
獅子岩08:08:060.70km 1426m 
 00:12:560.63km2.9km/h↑41m↑6.59%
氷妻山(ヒヅマヤマ)08:29:281.33km 1467m 
 00:46:551.82km2.3km/h↑188m↑10.60%
☆鼻曲山頂上09:37:063.15km 1655m 
 00:58:062.67km2.8km/h↓209m↓8.06%
☆獅子岩の頭11:43:165.82km 1446m 
 00:10:590.51km2.8km/h↓58m↓11.63%
GOAL11:56:436.33km 1388m 

写真レポート


二度上峠

2011/09/28 07:52:54

二度上峠

峠の道路から一段上がったところに
車3、4台分の駐車スペースのある空地がある。
ここに車を停め登山開始。
見えてるのは駒髪山の神社に通じる階段
ちなみに道路からは浅間がよく見えてました。



角落山

2011/09/28 07:52:54

角落山

尖がってるのは角落山かな。
途中霧積温泉からの道と合流して鼻曲山に至る



獅子岩

2011/09/28 08:08:06

獅子岩

岩場が出てきたと思ったら獅子岩らしい。
そして錆びついた案内には
『獅子岩の頭を経て 二度上峠へ。』と案内。
帰りに寄ってみっかぁ。
ちょっとあやふやな入口ですけど。



氷妻山(ヒヅマヤマ)

2011/09/28 08:29:28

氷妻山(ヒヅマヤマ)

案内が無ければ通り過ぎるピーク。
案内があっても 素通り(^_^;)
氷妻って何か逸話があるのかしらね。
鼻曲の更に南に留夫山ってあるんですがぁ
関係あるのかなぁ。



登山道

2011/09/28 08:51:31

登山道

道はしっかりあるんだけど
あまり歩かれないのかな
笹が伸びて登山道が見えないところも。
ちなみに づっと展望皆無(-"-)



あれが鼻曲山?

2011/09/28 09:15:33

あれが鼻曲山?

あれがそうかな?



トリカブト

2011/09/28 09:15:33

トリカブト

小さなアップダウンを繰り返す。
この辺りからトリカブトが咲きだす。
トリカブトって今頃だっけ(?_?)



最後の急登

2011/09/28 09:24:08

最後の急登

穏やかなアップダウンの繰り返しだったけれど
最後に思い出したように登る(^_^;)
もうちょっとだ。頑張れ!



分岐

2011/09/28 09:37:06

分岐

長日向に向かう道。【乙女コース】と言うらしい。
ザレ場の急下りで乙女が行くのは大変だわ。
ちなみに、鼻曲には東西南北からルートがある。
私たちのルートが一番楽かな(^_-)



☆鼻曲山頂上

2011/09/28 09:37:06

☆鼻曲山頂上

到着!お天気は快晴。
360度の大展望。
八ケ岳の向こうに富士山も見えてる。
でも、春霞でもかかったような展望。
肝心の浅間は目の前に見えてるけど 木が邪魔をするぅ(>_<)



浅間山

2011/09/28 10:06:20

浅間山

雪がないと どうも影が薄いような。
まさか 翌週初冠雪に見舞われるとは(>_<)



浅間隠山

2011/09/28 11:36:12

浅間隠山

分岐から獅子岩の頭に向かう。
一登りうすれば
展望は開けたけれど 地味~
見えてる大きな山は浅間隠山。



道は続くよ

2011/09/28 11:36:12

道は続くよ

せっかく登ったけれど浅間の展望は期待ハズレ。
ご覧の通りのヤブ漕ぎ状態だけど道はある。
先に進んでみる。



☆獅子岩の頭

2011/09/28 11:43:16

☆獅子岩の頭

岩場の上に出た。ここが獅子岩の頭かな?
雄大な浅間とすそ野の広がりが素晴らしい。
頂上より素晴らしい眺めが思わず笑みを誘う(*^_^*)